
不倫問題に特化した心の回復の知識や知恵を更新中!
不倫をされた人も、不倫をした人も怒りを手放し、お互いが癒されるために…
有料メルマガの配信のお知らせ
2010.02.04 09:58:48
*お知らせ*
the Voyageの全体像がわかるご紹介ページがウェブ上に掲載されました!
ご興味のある方はご覧ください。サイト内の写真付きです。
http://recovering-support.com/thevoyage.html
昨日より有料メルマガの配信を始めました。
昨年まで愛読いただいていた
旧ブログ「the Art of Loving 愛を学ぼう」の続きです。
会員制ウェブVoyage内の立ち上げと共に
掲載の場を「プライベートなスペース内」に引っ越させました。
一か月の準備期間の後、2月1日より掲載を再開しています。
Voyage会員しか読めないブログですが
「Voyage会員にはなりたくないが、ブログは読みたい」という声も頂きました。
「それもそうだろう!」と理解していますので、
ブログ文章をメルマガ形式に変換してですが、
昨日より配信をスタートさせました。
この「Wisdom for Recovery」は
知識の提供の場(例:1月9日や2月3日の更新)
または今回のように「お知らせ」に関する更新ですので
月に数回の更新です。
ただしメルマガは昨年のブログと同じくらい・・・
ほぼ毎日か週に3~4回の配信となるでしょう。
内容についての詳細は以下のページで確認ください。
http://regimag.jp/m/magazine/sell/?magazine=477
またメルマガ内容の「サンプル」として
昨日配信したメルマガを途中まで掲載します。
これは2月1日にこの場に書いた「ゆるし」についての専門知識を
更に深めた内容となっています。
2月1日配信
**********************************
「ゆるし」について…・
「ゆるし」とは「金太郎飴」です。
時間のどの部分を切り取っても「心が穏やかな状態」
金太郎飴のように、いつでも同じように「心が穏やか」でいること。
不倫問題について考えても「心が穏やか」
そこに不安定さはありません。
強く悲しみを感じることもなく、強く怒りを感じることもない。
そんな心の状態を「平穏」と私は言っていますが、
この「平穏な心の状態」が常に持続しているのが
「ゆるし」だと私は思います。
私がこの「あれっ?続いている…楽な気持が…」と
感じたのは昨年の秋…
「三年たったんだなぁ」とシミジミ感じた後でした。
ゆるし・・・とは、まずは自分の気分が楽になること。
それが常に持続している心の状態です。
配偶者にも不倫相手にも「怒り」や「恨み」はなく
喪失した大切な価値に変わるものを手にいれ
自分に自信をもって人生を歩んでいること。
私はこの心の状態を総じて「平穏」と呼んでいます。
「ゆるし」は宗教的な「~せねばならぬ」という厳しさを感じるので
つい私は「平穏」という言葉を使います。
でも「ゆるし」=「平穏」だと思ってください。
つまり「ゆるし」とは「ある一つの心の状態(平穏)」です。
この「ゆるし」には
「今日は平穏だれど、一昨日は嵐だった」…という
不安定さはありません。
いつどの時間を切り取っても「平穏」でいられること。
それが「ゆるし」なのです。 (だから金太郎飴…笑)
その平穏な心を獲得するにはどうしたらいいのか?
つまり・・・「ゆるすにはどうしたらいいのか?」
そこは「自分の課題」と考え努力するのが
BPさんの二年目三年目以降の課題でしょう。
1年目~2年目はひたすら怒り、自分の気持ちを伝え、
不倫問題の理不尽さを呪い…出来るだけ自分の気持ちに正直になって
対等性と客観性を育ててください。
そんな渦中でAPさんから「ゆるしてほしい」と逆切れされたら、
「私の心が穏やかな状態がずっと続くには
どうしたらよいか?一緒に考えてくれるわけ?」と
冷静に・・・(冷やかに?)聞いてみましょう。
発覚直後のAPさんにとっての「ゆるし」とは
「一切何も話さないこと」・・・
「ゆるし」は誤解されていることが多いです。
ゆるしたら・・・確かに「話合いはメンド―」と思いますが
それは決して「話したら不愉快になるから話さない」のではないのです。
「話しあっても心は穏やかだけど、他の話をしたいなぁ…」
そんな感覚です。
APさんが望む「ゆるし」は「臭いものにはふたをする」こと。
それだと、いつまでたっても「臭いものは臭いもの」
臭いものを抱えたままでは「平穏」には遠回りです。
そんな場合はこんな質問をしてみましょう・・・
1.「ゆるし」の本の一冊や二冊は読んでみた?
2.ジャンポルスキーを知っている?
(ゆるしと言えばジャンポルスキー先生!)
3.あなたが知っているゆるしのエピソードを最低でも5つは答えてみて?
4.「ゆるし」を描いた映画とか本は?
こんなイジワル質問にAPさんがスラスラと答えたら、
覚悟をきめて「ゆるしてやろうじゃない!」と思いましょう。
まぁ・・・でも無理でしょうね。
「ゆるせ」VS「ゆるせない」論争を制するには
あなた自身が「ゆるし」とは?を論理的に理解しておくことが
最強の武器かもしれませんね。
男性APさんのお株を奪う論理的説明をすれば・・・・・・
************(以下省略)***************
ちょっと意地悪ですが、続きはメルマガでどうぞ。
不倫問題に関することなので
不倫をされた既婚者(BPさん)はモチロンのこと、
不倫をした既婚者(APさん)も是非ご購読ください!
またメルマガ配信を無料か?有料か?で悩みましたが、
「岡島さんのブログが読みたいから!」と
高額の会員費を支払って入会いただいたVoyage会員に敬意を表して
メルマガも有料配信を選択しました。ご了解ください。
もちろんメルマガをご購読いただかなくても
このWisdom for Recoveryでは今後も
本格的な知識、
発覚直後の方をケアする知識は
社会的な公益情報として
積極的に掲載をしたいと思います。
1月はウェブ立ち上げの準備で忙しく
「専門知識の掲載」は一度きりでしたが、
これからは月に2~3回は更新できるでしょう。
是非不倫問題からの心の回復のために
「Wisdom for Recovery~回復の知恵」をご利用ください。
有料メルマガはお金のかかることなので
ご随意にお決めください。
でもメルマガを通じて貴方の傷ついた心に
そっと寄り添えることが出来たら幸いです。
いつも、いつでも心の平穏を祈っています。
the Voyage 出航しました!
2010.02.03 19:55:32
現在のVoyage入会状況について・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現在Voyageは約30名を超す申込みがありました。
管理人の岡島は覚悟を決めて
条件を備えた入会希望者には全て入会いただきました。
今後も条件をクリアしたご相談者には随時入会いただきます。
まずは2月1日の出航時には
約30名の旅の仲間がそろって
心の平穏と向かう旅に出航したことをお知らせします。
the Voyageのウェブアドレス
http://members.recovering-support.com/
入会されなかった仲間の方へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もちろん入会しなかった仲間の方にも
心から感謝申し上げます。
皆さんとの出会いがなければ
私はサポーターとして成熟できなかったと思います。
入会されなくても是非これからも
グループミーティングや個人サポートを通じて
回復したあなたのストーリーを聞かせてください。
いつも、いつまでも貴方の平穏を祈っています。
またグループミーティングに参加されても
voyage会員と会員でない方の発言や参加に
差別や区別が起きないように、充分に対応いたします。
安心してサポートをご利用ください。
まだ入会条件に達していない方へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「すぐにでも入会したい。お金を払えばいいのか?」という
お問い合わせをいただきました。
個人サポート3回分や
グループミーティングの費用5回分を払えば入会OK・・・
・・・と思われるでしょう。
でも費用が入会条件の本質ではありません。
私の個人サポートは月に一回の方が多いです。
またグループミーティングもそうです。
つまり3カ月から5カ月は
同じ仲間のアドバイスがありながらも
「自分で考える数カ月」を過ごされます。
一回や二回のサポートやミーティングで
有効なアドバイスだけもらえれば回復できる・・・
・・・と考えるのでは回復するための
自己治癒力がまだ育っていません。
大切なのは「考え続けること」
そこに「主体性」が芽生えることです。
それには数カ月必要であり、
お金では買えない価値・・・自立心が宿るでしょう。
その自立心が宿るために必要な回数=入会条件と理解ください。
条件に達していない方は
どうか「ゆっくり焦らず」サポートを受け
そして「いつか自分の足で立てたら、仲間のいる場所へ歩いていこう」
…と考えてください。
入会した会員・・・殆どの方が、
発覚から数カ月は個人サポートやグループミーティングに参加して
BANやRSPのスピリットを学びながらも
「孤独感をかみしめ頑張ってきた方々」です。
彼らは「自分で考えて選択すること」の大切さを知っています。
遠方の方でも、
数カ月の一度のメール相談や電話相談を利用して
RSPで回復のためのスピリットを学びました。
RSPやBANには「答えがない」ことを
メンバーは理解しています。
大切なのは「自分で考えること」だと。
私はRSPやBAN利用者を
相談者→仲間と呼び名を変えていますが、
この両者の間には「主体性があるか?ないか?」という
ボーダーラインが横たわっています。
つまり「自分の主体性もって集う人」を「仲間」と呼び、
このボーダーラインを越えるために頑張っている方を「相談者」…と呼んでいるのです。
確かに不倫問題の専門的知識があれば
心の回復は早いかもしれません。
でも回復の本質とは
「自分の人生を自分を選択する力」を身につけること。
Voyageはそれを理解していないと
入会しても居心地が悪い場となるでしょう。
つまりvoyageは・・・
全てお任せサービスの最高級レストランではなく、
自分でオーダーを決め、注文をしにいき、
出てきた料理を自分で運ぶセルフサービスのカフェ・・・みたいな場です。
入会すれば「心が回復できちゃいます!」という
最高級レストランではないのです。
お店には・・・
「何もオーダーをせず店にいる人を眺めたい」メンバーもいます。
ROMロムラーという、読むの専門の方ですね。
それもOK。それも主体性のある自分の選択です。
彼らは店員がオーダーを取りにこなくても怒ったりはしません。
自分で選択した「眺める」という行為を楽しめる方達です。
でも積極的に注文をして、店員と仲良くなり
同じ店に集うメンバーと親しげに話す人もいます。
自分のことも打ち明けるし、他者の話も直接耳を傾けます。
でもvoyageに集うロムラーも積極派も
誰もがわかっているのは
「自分で選択することが大切」ということ。
その主体性こそが回復のカギであり、
数回のサポートやミーティング参加では育たない思考です。
誰かに「アドバイスしてもらいたい」と考えているうちは
なかなか回復は始まりません。
もちろん発覚直後は「アドバイスがほしい」でしょう。
それはショック状態だからこそ依存的になっている
一時的な自然な感情です。
私も経験しました。
依存的な状況を乗り越え、自分で考えて歩くようになるまで
半年の時間が必要でした。
もともと依存的な人間ではない私でさえ混乱して…半年です。
もっと時間がかかる方もいるでしょう。
主体性がない状態・・・依存的な状態でいるうちは
個人サポートやグループミーティングで
回復の先輩に癒されるのが一番です。
Voyage入会は早すぎる選択です。
依存的になっている渦中を潜り抜け、
もう私は自分の力で立ち直っていくわ!と決めた時
Voyageは貴方の役に立つと思います。
答えは求めるものではなく、自分で作り出すもの。
答えを自分で作り出す勇気のある人が
Voyageに集っています。
Voyageで掲載されている文章は削除されません。
焦らなくてもいつか入会した暁には
過去の掲示板も必ず読めます。
それよりも「自分で決めること」が出来ることができるように
様々なミーティングに参加して
直接多くの人に出会い、心を癒し、
回復のためのヒントをもらい
「生き抜く」勇気を育ててください。
それが叶ったら・・・Voyageへの扉は開かれるでしょう。
今回のWisdom for Recoveryは「お知らせ」でした。
もう2月です。春の訪れは木の芽のふくらみには感じます。
厳しい冬を越えた木は
いつもよりも美しい花を咲かせるそうです。
皆さんの冬に終りがきますように・・・。
平穏を祈って。
現在Voyageは約30名を超す申込みがありました。
管理人の岡島は覚悟を決めて
条件を備えた入会希望者には全て入会いただきました。
今後も条件をクリアしたご相談者には随時入会いただきます。
まずは2月1日の出航時には
約30名の旅の仲間がそろって
心の平穏と向かう旅に出航したことをお知らせします。
the Voyageのウェブアドレス
http://members.recovering-support.com/
入会されなかった仲間の方へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もちろん入会しなかった仲間の方にも
心から感謝申し上げます。
皆さんとの出会いがなければ
私はサポーターとして成熟できなかったと思います。
入会されなくても是非これからも
グループミーティングや個人サポートを通じて
回復したあなたのストーリーを聞かせてください。
いつも、いつまでも貴方の平穏を祈っています。
またグループミーティングに参加されても
voyage会員と会員でない方の発言や参加に
差別や区別が起きないように、充分に対応いたします。
安心してサポートをご利用ください。
まだ入会条件に達していない方へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「すぐにでも入会したい。お金を払えばいいのか?」という
お問い合わせをいただきました。
個人サポート3回分や
グループミーティングの費用5回分を払えば入会OK・・・
・・・と思われるでしょう。
でも費用が入会条件の本質ではありません。
私の個人サポートは月に一回の方が多いです。
またグループミーティングもそうです。
つまり3カ月から5カ月は
同じ仲間のアドバイスがありながらも
「自分で考える数カ月」を過ごされます。
一回や二回のサポートやミーティングで
有効なアドバイスだけもらえれば回復できる・・・
・・・と考えるのでは回復するための
自己治癒力がまだ育っていません。
大切なのは「考え続けること」
そこに「主体性」が芽生えることです。
それには数カ月必要であり、
お金では買えない価値・・・自立心が宿るでしょう。
その自立心が宿るために必要な回数=入会条件と理解ください。
条件に達していない方は
どうか「ゆっくり焦らず」サポートを受け
そして「いつか自分の足で立てたら、仲間のいる場所へ歩いていこう」
…と考えてください。
入会した会員・・・殆どの方が、
発覚から数カ月は個人サポートやグループミーティングに参加して
BANやRSPのスピリットを学びながらも
「孤独感をかみしめ頑張ってきた方々」です。
彼らは「自分で考えて選択すること」の大切さを知っています。
遠方の方でも、
数カ月の一度のメール相談や電話相談を利用して
RSPで回復のためのスピリットを学びました。
RSPやBANには「答えがない」ことを
メンバーは理解しています。
大切なのは「自分で考えること」だと。
私はRSPやBAN利用者を
相談者→仲間と呼び名を変えていますが、
この両者の間には「主体性があるか?ないか?」という
ボーダーラインが横たわっています。
つまり「自分の主体性もって集う人」を「仲間」と呼び、
このボーダーラインを越えるために頑張っている方を「相談者」…と呼んでいるのです。
確かに不倫問題の専門的知識があれば
心の回復は早いかもしれません。
でも回復の本質とは
「自分の人生を自分を選択する力」を身につけること。
Voyageはそれを理解していないと
入会しても居心地が悪い場となるでしょう。
つまりvoyageは・・・
全てお任せサービスの最高級レストランではなく、
自分でオーダーを決め、注文をしにいき、
出てきた料理を自分で運ぶセルフサービスのカフェ・・・みたいな場です。
入会すれば「心が回復できちゃいます!」という
最高級レストランではないのです。
お店には・・・
「何もオーダーをせず店にいる人を眺めたい」メンバーもいます。
ROMロムラーという、読むの専門の方ですね。
それもOK。それも主体性のある自分の選択です。
彼らは店員がオーダーを取りにこなくても怒ったりはしません。
自分で選択した「眺める」という行為を楽しめる方達です。
でも積極的に注文をして、店員と仲良くなり
同じ店に集うメンバーと親しげに話す人もいます。
自分のことも打ち明けるし、他者の話も直接耳を傾けます。
でもvoyageに集うロムラーも積極派も
誰もがわかっているのは
「自分で選択することが大切」ということ。
その主体性こそが回復のカギであり、
数回のサポートやミーティング参加では育たない思考です。
誰かに「アドバイスしてもらいたい」と考えているうちは
なかなか回復は始まりません。
もちろん発覚直後は「アドバイスがほしい」でしょう。
それはショック状態だからこそ依存的になっている
一時的な自然な感情です。
私も経験しました。
依存的な状況を乗り越え、自分で考えて歩くようになるまで
半年の時間が必要でした。
もともと依存的な人間ではない私でさえ混乱して…半年です。
もっと時間がかかる方もいるでしょう。
主体性がない状態・・・依存的な状態でいるうちは
個人サポートやグループミーティングで
回復の先輩に癒されるのが一番です。
Voyage入会は早すぎる選択です。
依存的になっている渦中を潜り抜け、
もう私は自分の力で立ち直っていくわ!と決めた時
Voyageは貴方の役に立つと思います。
答えは求めるものではなく、自分で作り出すもの。
答えを自分で作り出す勇気のある人が
Voyageに集っています。
Voyageで掲載されている文章は削除されません。
焦らなくてもいつか入会した暁には
過去の掲示板も必ず読めます。
それよりも「自分で決めること」が出来ることができるように
様々なミーティングに参加して
直接多くの人に出会い、心を癒し、
回復のためのヒントをもらい
「生き抜く」勇気を育ててください。
それが叶ったら・・・Voyageへの扉は開かれるでしょう。
今回のWisdom for Recoveryは「お知らせ」でした。
もう2月です。春の訪れは木の芽のふくらみには感じます。
厳しい冬を越えた木は
いつもよりも美しい花を咲かせるそうです。
皆さんの冬に終りがきますように・・・。
平穏を祈って。
不倫問題における「ゆるし」
2010.02.03 00:21:54
2010年1月のRSPミーティングテーマは「ゆるし」
おさらいも兼ねて
不倫問題における「ゆるし」の考察です。
不倫問題における「ゆるし」
1.発覚からすぐに「ゆるすこと」はできない。
「ゆるそう」と無理をすることは大きな精神的ストレスになる。
発覚から一年は何をどんなに努力しても直ぐには実らない。
「ゆるし」にはタイミングがある。
自分の安全や安心が確保できていない状況で
「ゆるし」は出来ない。安全安心の確保は「ゆるし」の大前提。
2.「ゆるし」=「忘れること」ではない。
ゆるすために必死に「考えないように、忘れるように」しても
ゆるしに達することはできない。
「考えなくては」ゆるすために必要な客観性も対等性も獲得できない。
3.「ゆるす」=「配偶者としての正当性や権利の放棄」ではない。
発覚から一年は「いつかゆるすために」という心構えで
すべての選択を重ねるのがベストだが、
それでも充分に自分の正当性や権利意識を主張することも
被害者意識を乗り越えるためには大切。
発覚から一年間の努力は「ゆるすための準備期間」と考えよう。
4.「ゆるす」=「仲直り」ではない。
例えば離婚した相手を「ゆるした」としても、
無理に仲良く付き合う必要はない。
心の中で相手の幸せを祈ることでも、充分に「ゆるした」と言えるだろう。
5.ゆるしは「自分のため」
相手のために…と考える「ゆるし」は本来あるべき「ゆるし」ではない。
無理にゆるすことは、「問題性があること」を知るチャンスを
相手から奪うことでもある。
「いつかはゆるす」という覚悟を決めながら
あなたの正当性や権利を脅かす相手と今は闘うべき。
ゆるしは「100%の完璧な心の状態」で
All or Nothing と言われている。
自分の傷ついた過去を振り返っても
心が乱れることが全くない状態を「ゆるし」と言う。
「確かに楽しい思い出ではないけど、怒りや悲しみの感情が伴うわけではない。
不倫問題のことを考えても、自分の心の軸は少しもぶれない。
またこの問題が再び起きたとしても、充分に乗り越えられる自信はあるし
悩んでいる人がいれば寄り添いアドバイスしたい気持もある・・・」
米国の「夫の不倫をゆるしている」女性の言葉だが
彼女が離婚していても、夫婦継続していても違和感がない言葉だ。
彼女の言葉から学ぶ「ゆるし」とは・・・
・感情の乱れがないこと
・過去の記憶を振り返ることが自然にできること
・問題への対処方法を知っていること
・不倫問題と逃げずに向き合ったこと。
・同じ問題で悩む人を助けられること。
特に「逃げずに向き合うこと」…これが乗り越えるためのコツ。
キツイ山道に見えるが
実はこの道が回復への一番の近道。
不倫問題における「ゆるし」。
もし「ゆるせない」とあなたが反射的に思うなら、
A. ゆるすための準備中なのか?いつかゆるすために闘っているのか?
または「ゆるさない」とあなたが反射的に思うなら
B. 問題の本質から目をそむけて逃げているのか?
Aであるなら、それは「準備中」機が熟していないだけ。
Bであるなら、もう一度「回復」するために自分が何をするべきか?
他者の意見をきいて考え直してもらいたい。
「ゆるす?」か「ゆるさないか?」
それを選択するもの自分自身の主体性なのだ。
おさらいも兼ねて
不倫問題における「ゆるし」の考察です。
不倫問題における「ゆるし」
1.発覚からすぐに「ゆるすこと」はできない。
「ゆるそう」と無理をすることは大きな精神的ストレスになる。
発覚から一年は何をどんなに努力しても直ぐには実らない。
「ゆるし」にはタイミングがある。
自分の安全や安心が確保できていない状況で
「ゆるし」は出来ない。安全安心の確保は「ゆるし」の大前提。
2.「ゆるし」=「忘れること」ではない。
ゆるすために必死に「考えないように、忘れるように」しても
ゆるしに達することはできない。
「考えなくては」ゆるすために必要な客観性も対等性も獲得できない。
3.「ゆるす」=「配偶者としての正当性や権利の放棄」ではない。
発覚から一年は「いつかゆるすために」という心構えで
すべての選択を重ねるのがベストだが、
それでも充分に自分の正当性や権利意識を主張することも
被害者意識を乗り越えるためには大切。
発覚から一年間の努力は「ゆるすための準備期間」と考えよう。
4.「ゆるす」=「仲直り」ではない。
例えば離婚した相手を「ゆるした」としても、
無理に仲良く付き合う必要はない。
心の中で相手の幸せを祈ることでも、充分に「ゆるした」と言えるだろう。
5.ゆるしは「自分のため」
相手のために…と考える「ゆるし」は本来あるべき「ゆるし」ではない。
無理にゆるすことは、「問題性があること」を知るチャンスを
相手から奪うことでもある。
「いつかはゆるす」という覚悟を決めながら
あなたの正当性や権利を脅かす相手と今は闘うべき。
ゆるしは「100%の完璧な心の状態」で
All or Nothing と言われている。
自分の傷ついた過去を振り返っても
心が乱れることが全くない状態を「ゆるし」と言う。
「確かに楽しい思い出ではないけど、怒りや悲しみの感情が伴うわけではない。
不倫問題のことを考えても、自分の心の軸は少しもぶれない。
またこの問題が再び起きたとしても、充分に乗り越えられる自信はあるし
悩んでいる人がいれば寄り添いアドバイスしたい気持もある・・・」
米国の「夫の不倫をゆるしている」女性の言葉だが
彼女が離婚していても、夫婦継続していても違和感がない言葉だ。
彼女の言葉から学ぶ「ゆるし」とは・・・
・感情の乱れがないこと
・過去の記憶を振り返ることが自然にできること
・問題への対処方法を知っていること
・不倫問題と逃げずに向き合ったこと。
・同じ問題で悩む人を助けられること。
特に「逃げずに向き合うこと」…これが乗り越えるためのコツ。
キツイ山道に見えるが
実はこの道が回復への一番の近道。
不倫問題における「ゆるし」。
もし「ゆるせない」とあなたが反射的に思うなら、
A. ゆるすための準備中なのか?いつかゆるすために闘っているのか?
または「ゆるさない」とあなたが反射的に思うなら
B. 問題の本質から目をそむけて逃げているのか?
Aであるなら、それは「準備中」機が熟していないだけ。
Bであるなら、もう一度「回復」するために自分が何をするべきか?
他者の意見をきいて考え直してもらいたい。
「ゆるす?」か「ゆるさないか?」
それを選択するもの自分自身の主体性なのだ。
RSPウェブ・リニューアル
2010.01.30 01:21:02
年末にバージョンアップされたRSPウェブを
再度リニューアルしました。
今までは「配偶者に不倫をされた既婚者」がサポートの中心でしたが、
これからは「不倫問題」を問題の根元から解決したいと考え
サポート対象者を広げました。
・不倫をした既婚者
・不倫をした独身者
・子供の不倫問題で悩む親
不倫をした既婚者は罪悪感からの回復
不倫をした独身者は愛着障害からの回復
傷つけられた者…BPさんは
「私は悪くないのになぜ?」という思いが被害者意識につながり
心の回復を遅らせます。
でも被害者意識は乗り越えるためにも
発覚直後は持つべき意識です。
そこでは充分に「配偶者としての人間としての権利」を感じて
被害者意識を乗り越えることが自分との闘いであり、
それがBPさんの「回復」というエピソードになるのです。
傷つけた者…APさんは
「私が悪いけれど何故?」という混乱が
加害者意識を遠ざけ、心の回復を遅らせます。
でも加害者意識は持つべき。
そこでは充分に「自分は人を傷つけたのだ」という内省を深め
罪を償う覚悟を決めるべきでしょう。
加害者意識を乗り越えつつも
自分の弱さを見つめ続けること。
それが自分との闘いであり
APさんの「回復と成長」というエピソードなのです。
私はこの加害者意識を充分に持ちながらも
自分の弱さをみつめたいと願うAPさんは
是非サポートしたいと願っています。
配偶者を酷く傷つけた経験があったとしても
充分に反省し、自分を見つめなおせば
幸せになる権利は誰にでもあるのですから。
ただ一番多いタイプのAPさんは
その自分の弱さを見つめることから逃げるAPさんで
自己正当化、逆切れ、無視、引きこもり…
様々な方法で自分の行為を正当化して
罪と向き合う覚悟を放棄しています。
このようなAPさんではなく
「やりなおしたい」「自分の弱さと向き合いたい」と願うAPさんには
寄り添い、頑張って乗り越えよう…と声をかけたいのです。
APさんが例えどのような裏切り行為をしたとしても
自分の弱さと向き合う覚悟を決めた人間を
社会は見捨ててはいけないと思うのです。
不倫をした独身者も同様です。
社会は独身者の不倫行為を煽っています。
一部の独身者は「不倫のほうが楽だ」という
自己中心的な考えで不倫をする者もいます。
そのような打算的な不倫をする者にまで
救いの手をさしのべるほど私の手は優しくはありません。
でも、まれにあるのが
セクハラやパワハラが発端での不倫行為、
またはAPさんの無責任なアプローチで
「本当に好きになってしまった」という不倫行為。
特に独身女性の不倫関係が発覚して終焉となった時、
どのように愛着心を立て直したらよいのか?
どのように人生をやり直せるまでにするでき数々のこと、
謝罪、批判に耐える、生活を変える…
加害者意識を乗り越え、自分の弱さを見つめる時には
やはり誰かの支えは必要でしょう。
ここを「孤独」に過ごすからこそ、
不倫行為にしがみついたり
将来への不安から新たな人生を創造できないのです。
不倫が発覚したら、するべきは謝罪であり、
速やかに不倫の終焉を努力すること。
そうしなくては、既に傷つけた不倫相手の配偶者を
更に傷つけてしまうのです。
誰もが「本来あるべき位置」に戻り
そこから崩壊した人生を立て直す。
するべきことが言うほど簡単ではないことは
愛着という本能があるから。
でもそれは「愛」ではなく、人間のエゴ。
どうコントロールするべきか?
どう理性を育てていくべきか?
そこをサポート出来たら…と考えています。
不倫はありえること。
でも発覚したら、速やかに積極的に終焉させ
傷ついた者(BPさん)の心に最大限の敬意と配慮をするべき。
これは揺るがないRSPの信念です。
この信念を可能にするためには
BPさんのサポートだけではなく
APさん、そして不倫相手へのサポートも必要だろう…と
常々考えていました。
サポートの基本は「本人にサポートを受ける意思があること」
配偶者や他者に言われて嫌々サポートに来るのでは
サポートの意味がありません。
現在私がサポートしているAPさんは
ようやく二桁になりました。
どなたも「不倫問題」というよりも
人生、自分を見つめなおすためにサポートを受けています。
彼らの姿をみて「人は変われる。その意思さえ自分にあれば」と思うのです。
BPさんが回復していく姿も嬉しいですが、
APさんが成長していく姿もサポーター冥利につきます。
何回かサポートを重ねれば
相談者×サポーターというよりも、
友人…という感覚になれるのが嬉しいですね。
ところでRSPでは
BPさん、APさんという言葉が定着しつつありますが、
不倫相手はなんて略しましょうか。
Single person involved in the affair・・・?
SPさん?SPさんかぁ・・・
うん!それでいいっか!←結構テキトウ・・
おおそうだ!
子供の不倫問題で悩む親御さんのサポートもします。
距離感の取り方など難しいですものね。
でも「回復」というよりも、アドバイザーのようなサポートでしょう。
そんな新サポートの内容を盛り込んだウェブが更新されました。
とくに「RSPのご案内」ページにアクセスください。
http://recovering-support.com/guide.html
そして最後に・・・一番大切なこと。
2月1日から料金体制を再び変更します。
昨年末に改正したばかりなのに、
また直ぐに変更して申し訳ございません。
The Voyageの立ち上げて
仲間の方にthe Voyage会員になっていただきました。
高額な年会費をお支払いただいたことに感謝をこめて
一般会員との差別化が今回の料金改正の目的です。
ご理解いただければ幸いです。
新体制の料金表は以下のページでチェックいただけます。
http://recovering-support.com/personal.html
またthe Voyage会員の配偶者のサポート料金は
The Voyage会員料金と同様になります。
これは夫婦割引?とでもいうのでしょうか。
なんだか映画館みたい。
1月はthe Voyageだけではなく
このウェブの立ち上げ準備もしていたのですよー。
The Voyageと同時進行だったので、
少し頭が混乱しました。
これで「不倫問題に集中できる環境」は作れたので
2月からはさらに「不倫問題からの回復とは?」を
考え続けることに集中したいと思います。
考えてみれば12月から1月は「環境整えるぞ強化月間」だったんですね。
振り返ってみると12月はDIY,1月はウェブの作成…
不倫問題に集中できない日々でした。
釘の大きさとか、絨毯の色とか…
ウェブのフォントとか、写真の選定とか…そんなことばかり頭にありました。
でももう環境が整えば、あとは実行あるのみ。
2月1日はthe Voyageの出航日
「the Art of Loving愛を学ぼう」も再開です!
書きたいことが沢山あるので楽しみ。
不倫問題に身体も心もまるごとドップリとつかる予定です。
読みたい本も観たい映画もたまっているので。
それでは2月に再会しましょう。
・・・ってあともう明後日のこと?
皆さんの週末が平穏でありますように。
2月のグループミーティング
2010.01.28 10:06:44
すみません…依然として開店休業状態は続きます…
今日のお知らせは…
・今週末のミーティング
・2月のグループミーティング
・現在のthe Voyage会員申込み状況について。
今週末のミーティング
30日のRSP夫婦再生ミーティングは定員オーバーの満席となりました。満員御礼!
31日のBANミーティングは残席1名です。
以下は予約が入り申込み終了しました。(28日20時現在)
また31日の午前中11時~の個人ミーティングにキャンセルがでました。
大崎事務所ではなく、表参道の公共施設での個人ミーティングです。
特に男性のご相談を受けたいと思います。
基本的に大崎事務所は女性オンリーなので、
男性のご相談者(BPさんでもAPさんでも)は
公共施設でお話をうかがえる機会を是非ご利用ください。
初回相談料金は90分10000円+施設料(1000円)または
会員料金は90分6000円+施設料(1000円)ですが
今回はキャンセルの代替なので施設料は無料にします。
2月のグループミーティング
2月11日(木・祝日) 13時~ BANミーティング 大崎事務所
2月14日(日) 13時~ BANミーティング 表参道公共施設
2月19日(金) 13時~ VIVAミーティング 表参道公共施設
2月20日(日) 13時~ BANミーティング 大崎事務所
2月28日(日) 13時~ RSP離婚別居ミーティング 表参道公共施設
参加募集の最新更新情報は
いつものRSPトップページの「スケジュール」欄で更新しています。
アドレスは以下の通りです。
http://recovering-support.com/app/info/index.php?id=45
2月はRSP夫婦再生ミーティングは休会いたします。
知識の勉強会を兼ねているこのミーティング。
資料を作成するのに専門書を読んだりまとめたり…本当に多くの時間がかかります。
the Voyageが出航して、まだ「ヨチヨチ」歩きの状態。
2月だけはしばらくthe Voyage に集中したいと思います。
ただし28日のRSP離婚別居ミーティングは開催します。
ご参加お待ちしています。
初申し込みは以下のページから。
https://secure149.chicappa.jp/chicappa.jp-rsp/web/reservation/mail.html
また2月前半の個人ミーティングのスケジュールも更新しました。
http://recovering-support.com/app/info/index.php?id=46
the Voyage 入会最新情報
長年BANやRSPに継続的にかかわりが深い方から優先して招待状を送信しています。
…が、思ったよりも入会率が高く、
2009年後半からサポートご利用いただいている方で
たとえ条件が満たしていたとしても
いまだに招待状が送れない状況です。
一時に何十人も入会されると、
入会手続きが煩雑になるため、
少しづつ扉を開いて入会申込みを承認しております。
今現在、承認待ちの方を含めて、もうすでに20名に達しています。
最初の募集を20名にしていたのですが…
少し定員オーバーを覚悟しなくてはなりません。
管理人は私一人ですが…もしかしたら副管理人を任命しなくてはならないかも?
いずれにしろスローに招待状は送信しています。
「私には届かないわ」という方は1月いっぱいお待ちください。
the Voyageのログインページは以下の通りです。
http://members.recovering-support.com/
すみません。事務的な内容のブログが続きますね
…wisdom 回復の知恵の情報はもうしばらくお待ちください。
今月のミーティングテーマ「ゆるし」について
書いていきたいと思っています。
今日のお知らせは…
・今週末のミーティング
・2月のグループミーティング
・現在のthe Voyage会員申込み状況について。
今週末のミーティング
30日のRSP夫婦再生ミーティングは定員オーバーの満席となりました。満員御礼!
31日のBANミーティングは残席1名です。
以下は予約が入り申込み終了しました。(28日20時現在)
また31日の午前中11時~の個人ミーティングにキャンセルがでました。
大崎事務所ではなく、表参道の公共施設での個人ミーティングです。
特に男性のご相談を受けたいと思います。
基本的に大崎事務所は女性オンリーなので、
男性のご相談者(BPさんでもAPさんでも)は
公共施設でお話をうかがえる機会を是非ご利用ください。
初回相談料金は90分10000円+施設料(1000円)または
会員料金は90分6000円+施設料(1000円)ですが
今回はキャンセルの代替なので施設料は無料にします。
2月のグループミーティング
2月11日(木・祝日) 13時~ BANミーティング 大崎事務所
2月14日(日) 13時~ BANミーティング 表参道公共施設
2月19日(金) 13時~ VIVAミーティング 表参道公共施設
2月20日(日) 13時~ BANミーティング 大崎事務所
2月28日(日) 13時~ RSP離婚別居ミーティング 表参道公共施設
参加募集の最新更新情報は
いつものRSPトップページの「スケジュール」欄で更新しています。
アドレスは以下の通りです。
http://recovering-support.com/app/info/index.php?id=45
2月はRSP夫婦再生ミーティングは休会いたします。
知識の勉強会を兼ねているこのミーティング。
資料を作成するのに専門書を読んだりまとめたり…本当に多くの時間がかかります。
the Voyageが出航して、まだ「ヨチヨチ」歩きの状態。
2月だけはしばらくthe Voyage に集中したいと思います。
ただし28日のRSP離婚別居ミーティングは開催します。
ご参加お待ちしています。
初申し込みは以下のページから。
https://secure149.chicappa.jp/chicappa.jp-rsp/web/reservation/mail.html
また2月前半の個人ミーティングのスケジュールも更新しました。
http://recovering-support.com/app/info/index.php?id=46
the Voyage 入会最新情報
長年BANやRSPに継続的にかかわりが深い方から優先して招待状を送信しています。
…が、思ったよりも入会率が高く、
2009年後半からサポートご利用いただいている方で
たとえ条件が満たしていたとしても
いまだに招待状が送れない状況です。
一時に何十人も入会されると、
入会手続きが煩雑になるため、
少しづつ扉を開いて入会申込みを承認しております。
今現在、承認待ちの方を含めて、もうすでに20名に達しています。
最初の募集を20名にしていたのですが…
少し定員オーバーを覚悟しなくてはなりません。
管理人は私一人ですが…もしかしたら副管理人を任命しなくてはならないかも?
いずれにしろスローに招待状は送信しています。
「私には届かないわ」という方は1月いっぱいお待ちください。
the Voyageのログインページは以下の通りです。
http://members.recovering-support.com/
すみません。事務的な内容のブログが続きますね
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今月のミーティングテーマ「ゆるし」について
書いていきたいと思っています。
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- 有料メルマガの配信のお知らせ(02/04)
- the Voyage 出航しました!(02/03)
- 不倫問題における「ゆるし」(02/03)
- RSPウェブ・リニューアル(01/30)
- 2月のグループミーティング(01/28)
- The Voyage のご案内(01/26)
- 花言葉とニックネーム(01/20)
- 休暇を終えて(01/19)
- VIVAの会への誘い(01/16)
- 北海道の空の下で 明日から冬季休暇です (01/15)
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